【特集】間違いなく記憶に残る、花のタネが送れる年賀状「しあわせ年芽状」

届いた人に幸せを届ける、
「しあわせ年芽状」。

あなたは届いた年賀状で記憶に残っている年賀状はありますか?今回「個性派年賀状」の特集でご紹介するのは、なんとハガキに花のタネがついた年賀状。その名も「しあわせ年芽状」。年賀の「賀」が「芽」になっているネーミングも素敵ですよね。

実はこの「しあわせ年芽状」は毎年作られているシリーズものになっています。2019年度の年賀状はカモミールの種が入っているモデルです。

年賀状印刷の専門店|おたより本舗

デザインはご覧の通り、カモミールの花をあしらったデザイン。もちろん差出人として自分の住所を入れられます。種はシール状になっているので、たくさんのハガキが扱われる年賀状シーズンでもきちんと宛先に花の種を送ることができます。そして、貼られたシールを剥がすと中から種が出てくる仕組み。ロマンチックだけれど、種というのがどこか可愛らしく、送り主にとっても届け先にとっても本当に気の利いた年賀状ですよね。

メッセージアプリやメールなんかで年始の挨拶を済ませてしまう人も多い中、こういうちょっと変わった…でも素敵な。そんな年賀状があることを知ってもらいたくて今回は記事を書きました。

ちなみに、コチラの「しあわせ年芽状」は、年賀状印刷のおたより本舗さんで印刷をお願いすることができます。

↓コチラのリンクから商品ページに直接アクセスができます。

おたより本舗の「しあわせ年芽状」


30枚の発注で3,660円(キャンペーン期間中の価格)+ハガキ代と考えれば、贈り物としてはそこまで高くないですし、他の年賀状の10倍以上のインパクトがあります。

おたより本舗さんは年賀はがきが5円安い57円!!

ちなみに、2019年の年賀はがきは62円が一般価格ですが、一部の印刷会社さんでは年賀はがきをシートで仕入れており、5円安い57円で提供することができます。今回「しあわせ年芽状」を提供しているおたより本舗さんも年賀はがきを57円で提供している印刷屋さんです。

しあわせ年芽状は他の年賀状に比べるとちょっと割高ですが、その分ハガキが安くなるので、今年の年賀状で使ってみてはいかがでしょう?もちろん、5円安くなりますが、みんなが期待している「お年玉くじ」はしっかり付いていますので、ご安心ください。

 

「しあわせ年芽状」を送る人のために
2019年モデルのカモミールの豆知識!

カモミールはラベンダーと並び、ハーブの代表格とされており、その甘い香りから古代ギリシャでは「大地のリンゴ」と呼ばれていたとか。あのクレオパトラも愛用していたと言われています。

ハーブの効能としては、消化促進作用と鎮痛効果が有名で、食べ過ぎや腹痛、不眠やイライラに効くとされています。一時期不眠症だった管理人もカモミールティーにはお世話になりました!

カモミールをタネから育てるときは、春か秋の暖かい日にタネを植えると良いでしょう。種は非常に小さいので、埋めるというよりは上から軽く土を被せる程度が最適です。水やりをして種ごと流してしまうといけないので、芽が出るまでは霧吹きで水をやると上手に育てられます。

個性的な年賀状で、親戚や友達をほっこりさせよう!

新年の挨拶で来たる春に備えた贈り物が届いたら、なんだか年明け早々気持ちが温かくなって、年の瀬の忙しさやら外の寒さも吹き飛んでしまいそうですよね!いい意味で「個性的」な年賀状が作れるよう、これからも素敵な年賀状情報をお届けしていきます。

↓コチラのリンクから商品ページに直接アクセスができます。

おたより本舗の「しあわせ年芽状」

 


関連記事


2019年度|年賀状印刷「安さ」ランキング